寂しいつまらない虚しいから脱却できた方法は?!実体験からご紹介!

雑記

寂しいつまらない虚しいような空虚感を感じる事は

誰にでも経験があるでしょう

 

思春期を超えた年代のほとんどの人に経験があると思われます

これらの空虚感を感じる日々は辛く痛いものです

 

そこからどのように脱却すれば良いか?

それはひとつの出会いではないでしょうか?

筆者の実体験を元に考えてみましょう!

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マンガという趣味から空虚感を脱却!

空虚感を感じる人は日々に刺激がなく毎日が同じように感じられます

筆者にも空虚感を感じていた日々があり平坦な毎日でした

 

そんな毎日を変えてくれたのがマンガでした

会社員である筆者は毎日同じ電車に揺られ

毎日同じ職場へ行き毎日同じ人たちと同じ仕事をしていました

 

そんなふとしたキッカケでとんでもなく

魅力的なマンガに出会い毎日読み耽る事になります

 

奥深く何度読んでも感動が感じられる作品で

仕事後には毎日夢中で読んでいました

 

それからは仕事中もマンガの続きが楽しみでたまらなくなり

平坦な毎日に刺激が生まれます

 

モノクロな毎日から彩りが生まれたようでした

ここかからつまらない虚しいという空虚感が消えていきました

マンガから繋がりが生まれる!

しかし読み切ってしまい未読部分が無くなると再び空虚感が訪れました

 

さらに一人で素晴らしいと感じていてもどこか寂しいのです

そこでマンガを語り合う相手が欲しくなり

ネットでその作品を扱っているサイトを探しました

 

ネットサーフィンをしていると語り合える掲示板サイトや

ブログも見付ける事ができそこへ毎日訪れるようになりました

 

このようなサイトを見付けてからは

仕事の隙間時間もスマホで見る事になり

さらに毎日に彩りが生まれます

 

読み切った後もサイトで作品について語り合っていることにより

日々楽しく感じられるようになりました

 

時から既に寂しいつまらない虚しいという

空虚感を感じる事は少なくなっていました

自分でブログを立ち上げることに!

いろいろなサイトを周り様々な人々と話をしている内に

自分がこの作品に関してかなり詳しいことに気付きました

 

周りと比べても自分が一番この作品について

考えているのではないか感じたのです

 

すると自分の考えをもっと述べたくなってきます

 

そこで作品について自分の考えを発表する場を作りたくなり

ブログを立ち上げる事にしたのです

 

ブログが完成すると自分が中心となり作品についての

感想や考えを述べる事ができるようになり毎日更新することになりました

 

するとそのサイトに毎日かなりの訪問者が来ることになり

一部の人からは呼ばれるまでになったのです

 

この時点で寂しいという空虚感を感じていた日々は

遠い昔の事となります

人生に彩りを与えるのは趣味

空虚感とは人生をモノクロにさせます彩りが感じられないのです

 

人生に彩りを与えるのは何かやはり趣味だろう筆者は考えます

少なくとも趣味に夢中になっている時に空虚感は訪れません

 

その趣味は何でも良いですマンガでも小説でも音楽でも

ひとつの趣味から全てが変わることがあるのです

 

この体験談がみなさんの空虚感脱却のキッカケになれば嬉しいです(*^^*)

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